「日本野鳥の会」の売り上げをあげるには

公開日: : 最終更新日:2012/08/19 トリ

野鳥

思えば今年は夏バテもせずに結構元気です。
辛いのは首、肩、背中の凝りでしょうか。
どうにも運動不足が否めない
赤い流れ星★彡です、こんばんは。

走りに行きたいな。

さてさて・・・。

先日、日本野鳥の会の会誌「野鳥」が届きました。
そんなに厚いわけではないのですが、
毎号読み応えがあり、楽しみにしています。
神奈川支部にも所属しているので、その会誌も届きます。

その「野鳥」が年に2回、合併号になるとありました。
財政が厳しいようです。
寄付以外の収入源を作らないとダメなんでしょうね。
ぱっと考えると物販とコンサルとかになるのでしょうか。

でも、団体としてあまりそういうのには
積極的にはならなそうですね。
だからこそ、日本野鳥の会はすごい売上げを上げている!
ってなったらカッコいいと思うんですけどね。

利益を出し過ぎると法的にだめだったりするのでしょうか。
どなたかご存知でしたら教えてください。
物販は一朝一夕でできるものではないので、
外部コンサル的なことから始めるといいのでしょうかね。

合併号ではなく、毎月「野鳥」を読みたいのがぼくの希望なんです。
そのために会員は何をしたらいいのでしょう。
一人一人が考える必要があるんでしょうね。
とりあえず、ぼくはブログでトリのことを書いていこう。

野鳥

ミルフィーユAD

関連記事

カラスの巣が無くなっていました

今日は冷えましたが、 お花見している方多かったようですね。 みんなの体調が心配な 赤い流れ星★

記事を読む

トキ

トキの巣立ちと「里山」と「ビオトープ」

(c)環境省 電車の中での熟睡率が高くなってきました。 今の季節、車内は暑くもなく寒くも

記事を読む

カラスの子育て時期は気をつけなくてはダメですよ

会社の若い子たちが成長を実感できるのはどうすればいいんでしょう。達成感を味合わせてあげたい赤い流れ星

記事を読む

ライチョウ

ライチョウを絶滅から守るために

Wikipediaより 帰宅が深夜におよぶ日が続いています。 本屋にも寄れないのでマンガ

記事を読む

巣箱

2012年9月 そろそろ巣箱の設置時期です

今日の昼食も当然のごとく500円を超えました。 社食があればそういうこともないのかもしれま

記事を読む

巣箱

2012年5月「シジュウカラ」 今年も営巣が始まりました。

風邪を引いてしまったようです。 咳が酷く、頭痛と腹痛も併発しています。 こんな日に限って

記事を読む

野鳥

「野の鳥は野に」 日本野鳥の会スローガン

どうしてベランダでタバコを吸うんでしょう。 どうして夜中に大声で話すんでしょう。 こういう小さな

記事を読む

ヒバリ

野鳥を飼育することは禁止されています

(c)野鳥辞典(事典)鳥の写真のホームページ AKBの総選挙大盛り上がりでしたね。 まさ

記事を読む

ヒヨドリは暴れん坊ですな

3月に入ってもう3日目経ちました。今日3月3日はひな祭りですね。男兄弟だったので縁が無かった赤い流れ

記事を読む

img2ca8ff95zikdzj

シジュウカラが巣箱に入っているかが気になっています

今日の笑点では、とうとう座布団10枚が出ましたね。 今日は妙にハイペースだったので、誰かが取るとは

記事を読む

ミルフィーユAD

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

ミルフィーユAD

テラフォーマーズ8巻
テラフォーマーズ 8巻 我のある生物たち

最近の人気作は長編になりがちですよね。まあ、確実に売り上げが望める作品

ちから
ちから 日本最大の悲劇・忠臣蔵に、時代劇の第一人者が初めて挑んだ!!!!

ブログの文章をPCで読みやすいだろうと改行すると スマホだと読みづら

SCATTER あなたがここにいてほしい
SCATTER あなたがここにいてほしい 5巻

1枚の写真で心が軽やかになることがあります。 1つの言葉で心が穏やか

レ・ミゼラブル
レ・ミゼラブル 1巻

水仕事をしていると手のひび割れがすごいんです。 お湯ではなく水で洗え

サイボーグ009 完結編 conclusion GOD'S WAR
サイボーグ009完結編 conclusion GOD’S WAR 4巻

書評って難しいんですね。 書くためのルールみたいなのもあったりと・・

→もっと見る

PAGE TOP ↑