お肉食べたいけど我慢しなくちゃいけない時、 ネイチャージモンはどうでしょう。

公開日: : マンガ

週末の天気がいいと嬉しいですね。
理由はいつも同じで洗濯が出来るからなんです。
2日間とも晴れると思う存分洗濯できるのでとても嬉しい
赤い流れ星★彡です、こんばんは。

布団やマットも干したいんですよね。

さてさて・・・。

外食する際の好みが肉一辺倒だったのが、
年を取るにつれて和食や魚などへ好みが移りつつあります。
ただ、時にすごく肉が食べたくなる時もあるんです。
でも、身体のことを考えると我慢しなくちゃいけない時もあるんですよね。

そんな時、僕はネイチャージモンを読んで我慢する事があります。
ネイチャージモン知っていますか?
ダチョウ倶楽部の寺門ジモンの別人格と言えばいいでしょうか。
それが月刊ヤングマガジンで連載マンガになっているんですね。

ネイチャージモン
(c)寺門ジモン 刃森尊 講談社

あの異常ともいえる執着心とウザさが面白さを醸し出しています。
読めばお肉食べたくなっちゃうけど、読めば満足できるかもしれない、
だから、お肉食べたいけど身体のこと考えて我慢しなくちゃいけない時、
ネイチャージモンオススメですよ。

ミルフィーユAD

関連記事

サザエさん

サザエさん症候群を解消するためにあえて マンガ「サザエさん」

(c)長谷川町子 朝日新聞社 今日は友人の披露宴でした。 大勢の方から祝福されていたのが

記事を読む

ネオファウスト

時間の大切さを意識するなら マンガ「ネオファウスト」

(c)手塚治虫 朝日新聞社 今日は暑かったですね。 やっと夏っぽくなってきました。 会

記事を読む

F-DLP200

じゃあ「トキワ荘プロジェクト」を支援するとしたら

※ネットだとやはりちょっと安いな・・・ 贅沢をした訳ではなく、必要に迫られて 3万円もす

記事を読む

ADAMAS

宝石の知識を得たいなら「ADAMAS」はどうでしょう。皆川ワールドも全開ですよ。

この連休は初日から雨でしたね。 外出を予定されていた方々には少し残念な連休でしょうか。 でも、何

記事を読む

花田少年史

素直に謝りたかったら マンガ「花田少年史」

(c)一色まこと 講談社 7月に入ったのに肌寒い日もありますね。 今年は冷夏なんでしょう

記事を読む

シャカリキ

目の前にある困難にチャレンジを マンガ「シャカリキ」

(c)曽田正人 秋田書店 日中の暑さが尋常ではありませんね。 少し出るだけでも汗が出てし

記事を読む

バジリスク

瞳で何かを語ってみたいなら マンガ「バジリスク」

(c)山田風太郎 せがわまさき 講談社 最近月曜日が体力的にきついんですよね。 週末で体

記事を読む

はじめの一歩

休息の大切さを感じるなら マンガ「はじめの一歩」

(c)森川ジョージ 講談社 大相撲、日馬富士の全勝優勝で終わりました。 これで横綱昇進も

記事を読む

テラフォーマーズ8巻

テラフォーマーズ 8巻 我のある生物たち

最近の人気作は長編になりがちですよね。まあ、確実に売り上げが望める作品しか売りづらい事情は理解できま

記事を読む

赤い流れ星版 2013年「このマンガがすごい!」その2

友人から昔、僕がその友人の奥さんのことを口説いていたと言われました。 ???そんなことしたことない

記事を読む

ミルフィーユAD

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

ミルフィーユAD

テラフォーマーズ8巻
テラフォーマーズ 8巻 我のある生物たち

最近の人気作は長編になりがちですよね。まあ、確実に売り上げが望める作品

ちから
ちから 日本最大の悲劇・忠臣蔵に、時代劇の第一人者が初めて挑んだ!!!!

ブログの文章をPCで読みやすいだろうと改行すると スマホだと読みづら

SCATTER あなたがここにいてほしい
SCATTER あなたがここにいてほしい 5巻

1枚の写真で心が軽やかになることがあります。 1つの言葉で心が穏やか

レ・ミゼラブル
レ・ミゼラブル 1巻

水仕事をしていると手のひび割れがすごいんです。 お湯ではなく水で洗え

サイボーグ009 完結編 conclusion GOD'S WAR
サイボーグ009完結編 conclusion GOD’S WAR 4巻

書評って難しいんですね。 書くためのルールみたいなのもあったりと・・

→もっと見る

PAGE TOP ↑