熱く熱く、そして涙が出るお医者さん マンガ「Dr.クマひげ」

公開日: : 最終更新日:2013/01/07 マンガ

明日から仕事なのでヒゲを剃りました。
ぼくは休みのときはヒゲを剃らないんです。
本当は普段も出来ればヒゲを剃りたくはない
赤い流れ星★彡です、こんばんは。

ヒゲを剃ると血だらけになることが多かったんです。

さてさて・・・。

数年前までは本当に血だらけになる事が多かったんです。
プツプツと血が出てきておかしなカサブタになってしまって、
結構みっともない感じになってしまっていたんですね。
だからあまりヒゲを剃りたくなかったんです。

ま、他には面倒だってことも多分にありましたけど。
ヒゲといって思い浮かべるのは「Dr.クマひげ」です。
原作は北斗の拳の武論尊が別名の史村翔として書かれ、
作画は、ながやす巧さんですから、もうオモシロイ。

「Dr.クマひげ」は歌舞伎町のオンボロ診療所が舞台の
人情味溢れるお医者さんが主人公のマンガです。
ヒゲを生やした熊みたいな先生なので「Dr.クマひげ」
熱く熱く、そして涙が出るマンガですよ。

こんなお医者さんのマンガもいいんじゃないでしょうか。

ミルフィーユAD

関連記事

ゴリラーマン

結構リアルな学園マンガ マンガ「ゴリラーマン」

(c)ハロルド作石 講談社 今日も涼しい1日でしたね。 でも、ちょっと涼しすぎるくらいで

記事を読む

赤い流れ星版 2013年「このマンガがすごい!」その3

先週から週末にマッサージに通っています。 そのためか身体が楽になってきました。 でも、本当は自分

記事を読む

ゴルゴ13

普段の力を出すために必要な何か マンガ「ゴルゴ13」

(c)さいとうたかを 小学館 体操の内村選手が個人総合で金メダルを取りましたね。 いやあ

記事を読む

ぼく、オタリーマン。

システムエンジニアの仕事を知るなら マンガ「ぼく、オタリーマン。」

(c)よしたに 中経出版 最近、晩酌をする事が出てきました。 今まで家では全くと言ってい

記事を読む

月光条例

隣の芝はだいたい青いんですよ マンガ「月光条例」

(c)藤田 和日郎 小学館 晴れるとやっぱりいいですね。 洗濯物が思う存分干せましたから

記事を読む

花田少年史

素直に謝りたかったら マンガ「花田少年史」

(c)一色まこと 講談社 7月に入ったのに肌寒い日もありますね。 今年は冷夏なんでしょう

記事を読む

ちばてつや 短編集

中国の方々の優しい気持ちに触れる マンガ「屋根うらの絵本かき」

(c)ちばてつや 講談社 最近洗濯を干すと雨に降られることが多いんです。 でも、間一髪し

記事を読む

忍者ハットリくん

ちくわが好きな犬がいるんですよ マンガ「忍者ハットリくん」

(c)藤子不二雄A 小学館 一気に寒くなってきましたね。 半袖で過ごすとひんやりします。

記事を読む

弱虫ペダル

前に進む熱い気持ちが欲しいなら マンガ「弱虫ペダル」

(c)渡辺航 秋田書店 今日は行きも帰りも電車が空いていました。 待つこと無く座れてしま

記事を読む

上京花日

島耕作とは違った形でモテてるサラリーマンを見たいなら「上京花日」はどうでしょう

明日も休日だと何だか精神的に余裕が出ます。 別に、仕事をしていてもいいんですが、 出社しないだけ

記事を読む

ミルフィーユAD

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

ミルフィーユAD

テラフォーマーズ8巻
テラフォーマーズ 8巻 我のある生物たち

最近の人気作は長編になりがちですよね。まあ、確実に売り上げが望める作品

ちから
ちから 日本最大の悲劇・忠臣蔵に、時代劇の第一人者が初めて挑んだ!!!!

ブログの文章をPCで読みやすいだろうと改行すると スマホだと読みづら

SCATTER あなたがここにいてほしい
SCATTER あなたがここにいてほしい 5巻

1枚の写真で心が軽やかになることがあります。 1つの言葉で心が穏やか

レ・ミゼラブル
レ・ミゼラブル 1巻

水仕事をしていると手のひび割れがすごいんです。 お湯ではなく水で洗え

サイボーグ009 完結編 conclusion GOD'S WAR
サイボーグ009完結編 conclusion GOD’S WAR 4巻

書評って難しいんですね。 書くためのルールみたいなのもあったりと・・

→もっと見る

PAGE TOP ↑